錦糸町の南口西エリアをご紹介

錦糸町駅を中心とするエリアに特化しているmarchi不動産がご紹介する、錦糸町紹介シリーズ。錦糸町駅の南側エリアの中でも、今回は南口の西エリアをご紹介します。

まず、大体の住所は、
「江東橋」(コウトウバシ)一丁目、五丁目、
「緑」(ミドリ)四丁目、
この辺りとなります。



繁華街のイメージが強い錦糸町の南口ですが、今回は目を向けるのは南口に降りて、両国方向に少し進んだ、少し繁華街から外れたエリアです。
この辺りは、大横川親水公園や、城東エリアを代表する名門校・両国高校があるエリアです。
結構、錦糸町側にありますが、両国高校です…(笑)
この辺りは錦糸町の歴史が関係していますが、1902年から、現在の場所にあるそうですが、当時は「本所区柳原」という地名だったそうです。





大横川親水公園や両国高校の緑が綺麗で、学校が近いためこの辺りまで来るとだいぶ雰囲気が落ち着いてきます。

駅からは少し歩くことになりますが、徒歩10分内で十分に素敵な物件に出会えます。

難点は西方面に進むと、スーパーなどの買い物が難しくなりそうでので、駅前で済ませてしまうことをお勧めします。

しかし、駅から少しですが歩くとこんなに落ち着くか…、と思うほど雰囲気が変わります。
個人的には大横川親水公園向きのお部屋が大好きで、物件の数がそう多くはないのでネックですが、タイミングよく空きがあればお大変勧めできます。

更に緑四丁目まで行くと、選択できる物件数も増えてくるでしょう。
西へ行けば行くほど、住宅街の様になっていき、落ち着きは増していきます。